動画研修だけでは「2歩目」止まり。
対話で現場知をインストールして「5歩目」へ。
「動画を見せて、あとは現場で」では5歩目どころか、マイナスからスタートになります
「動画で見てそれをOJT担当が補完する」だけでは、メンタルモデルが限定的になってしまいます。
プログラム設計なしで「俺の言うこと聞いて」では、5歩目どころかマイナスからスタートになります。
教える人によってバラつきが出る。忙しいと結局「背中を見て覚えろ」になってしまう。
事前準備なしで現場に投げ込むと、戦力化までの時間が長くなり、採用投資を回収できません。
「思いつきベースでやりだすと、5歩目どころか、1歩目どころか、マイナスからスタート、みたいな感じになっちゃう」
— 多々良(コンテンツパートナー)
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「人の教育って、どれだけ事前に汗をかくかだと思ってるんですよ。教える側も教わる側も」
— 多々良
動画で基礎知識をインプット。現場に出る前に「共通言語」を持たせる。
「あなたはどう考えましたか?」
「このお題にどう取り組みますか?」
「それはでも現場だとこうだよ」
対話でメンタルモデルを調整。
複数人で気づきを共有。
「あの人が言ってたこれがよかった」
「事前にしぬほど汗かいて作っておけば、いざその場になった時にはもう、結構軽いんですよ。決まったものやるだけだから」
「事前に、思考と実践のPDCAをどれだけ回させたかで、スタート位置が2歩目なのか3歩目なのか5歩目なのか変わる」
| 比較軸 | 従来の教育 | 5歩目オンボーディング |
|---|---|---|
| スタート位置 | 1歩目(またはマイナス) | 5歩目 |
| 動画の活用 | 見せて終わり | 対話のための素材 |
| 現場知 | OJT任せ(バラつく) | 対話で体系的にインストール |
| 学習形式 | 一方通行 | 相互学習 |
| メンタルモデル | 限定的 | 対話で調整 |
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新規開拓ディーラー向けプログラム
製造業 / 従業員300名
「それの感想とかマジでやばくて。超反応いいんですよ。
『あの会社のあの人が言ってたこれがすごく本当によかった』とか」
— 平野(事業責任者)
「体系化して実践できているところって、
サービスベンダーとしてないと思うんですよね」
— 平野
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