TATEITO
反転学習 × 対話 × 相互学習 の体系化メソッド

新人を「5歩目」からスタートさせる方法

動画研修だけでは「2歩目」止まり。 対話で現場知をインストールして「5歩目」へ。

5x
スタート位置の差
4
ステップメソッド
超反応
参加者の声

こんな教育、していませんか?

「動画を見せて、あとは現場で」では5歩目どころか、マイナスからスタートになります

動画を見せて終わり

「動画で見てそれをOJT担当が補完する」だけでは、メンタルモデルが限定的になってしまいます。

思いつきベースの教育

プログラム設計なしで「俺の言うこと聞いて」では、5歩目どころかマイナスからスタートになります。

OJT担当に品質が依存

教える人によってバラつきが出る。忙しいと結局「背中を見て覚えろ」になってしまう。

立ち上がりが遅い

事前準備なしで現場に投げ込むと、戦力化までの時間が長くなり、採用投資を回収できません。

「思いつきベースでやりだすと、5歩目どころか、1歩目どころか、マイナスからスタート、みたいな感じになっちゃう」

— 多々良(コンテンツパートナー)

あなたの会社の新人教育、何歩目からスタートしていますか?

無料で診断してもらう

「5歩目」を実現する4ステップメソッド

反転学習 × 対話 × 相互学習 で、新人の立ち上がりを加速

「人の教育って、どれだけ事前に汗をかくかだと思ってるんですよ。教える側も教わる側も」

— 多々良

1

事前学習

動画で基礎知識をインプット。現場に出る前に「共通言語」を持たせる。

2

対話

「あなたはどう考えましたか?」
「このお題にどう取り組みますか?」

3

現場知インストール

「それはでも現場だとこうだよ」
対話でメンタルモデルを調整。

4

相互学習

複数人で気づきを共有。
「あの人が言ってたこれがよかった」

事前に汗をかくと、本番は軽くなる

「事前にしぬほど汗かいて作っておけば、いざその場になった時にはもう、結構軽いんですよ。決まったものやるだけだから」

思考と実践のPDCAがスタート位置を決める

「事前に、思考と実践のPDCAをどれだけ回させたかで、スタート位置が2歩目なのか3歩目なのか5歩目なのか変わる

従来の教育 vs 5歩目オンボーディング

比較軸 従来の教育 5歩目オンボーディング
スタート位置 1歩目(またはマイナス) 5歩目
動画の活用 見せて終わり 対話のための素材
現場知 OJT任せ(バラつく) 対話で体系的にインストール
学習形式 一方通行 相互学習
メンタルモデル 限定的 対話で調整

導入企業の声

「気づきワーク」で実感した、相互学習の威力

A社

新規開拓ディーラー向けプログラム

製造業 / 従業員300名

「それの感想とかマジでやばくて。超反応いいんですよ。
『あの会社のあの人が言ってたこれがすごく本当によかった』とか」

— 平野(事業責任者)

超反応
参加者満足度
相互学習
学習形式
即実践
現場適用

「体系化して実践できているところって、 サービスベンダーとしてないと思うんですよね

— 平野

導入の流れ

1

無料相談

現状の教育体制をヒアリング。「何歩目」からスタートしているか診断します。

2

プログラム設計

貴社に合わせた4ステップメソッドのカスタマイズ。動画・対話・相互学習の設計。

3

コンテンツ制作

AI動画制作で効率的にコンテンツ化。対話ガイド・気づきワークシートも作成。

4

実施・改善

プログラム実施と効果測定。KPIを可視化し、継続的に改善します。

よくあるご質問

「5歩目」とは具体的にどういう状態ですか?
新人が現場に出る時点で、通常の「1歩目」(何も知らない状態)ではなく、事前学習と対話により基本的な知識・思考の枠組み・現場感覚を持った状態です。実質的に「5歩目」からスタートできるため、戦力化までの時間が大幅に短縮されます。
動画研修を導入済みですが、それだけではダメなのですか?
動画を見せるだけでは「メンタルモデルが限定的」になります。動画は「対話のための素材」として活用し、「あなたはどう考えましたか?」「現場だとこうだよ」という対話を通じて、現場知をインストールすることが重要です。動画+対話で効果が何倍にもなります。
「事前に汗をかく」とは、具体的に何をするのですか?
プログラム設計です。「1〜3ヶ月で何をするか」を事前に解像度高く決める。動画コンテンツを用意する。対話の設計(どんな問いを投げるか)を準備する。これらを「事前に死ぬ気で作っておけば、いざその場では決まったものをやるだけで軽い」のです。
小規模な会社でも導入できますか?
はい、50名規模から導入可能です。むしろ人事リソースが限られている中小企業こそ、「事前に仕組みを作る」ことで教育の属人化を防ぎ、効率的なオンボーディングを実現できます。
費用はどのくらいかかりますか?
企業規模、対象人数、カスタマイズ範囲によって異なります。まずは無料相談で現状をお聞かせください。採用費200万を活かすための投資として、ROIを明確にした提案をいたします。

新人を「5歩目」からスタートさせるオンボーディング設計、始めませんか?

まずは無料相談で、貴社の教育が「何歩目」からスタートしているか診断します。

※ 通常1営業日以内にご連絡いたします